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NBA PLAYOFFS 2010 BEGINS APRIL 18th

そろそろNBAもPLAYOFFSシーズンの突入ですね。



自分も家で見るんだけど、今年の“Winner”は何処だろう!?



・DOWNLOAD: Jamie Foxx – “Winner”feat. Justin Timberlake & T.I

Usher - Medley / Live at the NBA All-Star 2010



録画だけど、この後放送する「NBA All-Star 2010」観なきゃ。

Erykah Badu - You’ve Got a Friend / Live at the NBA All-Star 2010 Saturday Night

Air Jordan 2010 ‘Nightmares Never Sleep’ Commercial

2009年に「Jordan Brand」と契約した「Dwyane Wade」主演の「NIKE AIR JORDAN 2010」のCMが公開されてます。





The Offical Jordan Channel」で見るとまたスゴいことになってて、色々飽きせない仕掛けが・・・

Michael Jordan & Dwyane Wade


Wadeもかなりのコレクターですからね。


少し前に「Air Jordan Alpha 1」を履いてNBAの試合出てました。


実はこの「Air Jordan Alpha 1」は、NIKEiDとして作れちゃいます。

2010年1月22日(金)~2月15日(月)の先行販売期間中、1~575までのシリアルナンバー入りで、MJの背番号「23」がロゴとしてシュータンにデザインされ、シューレースにもデュブレが付く世界で1日23足ずつ販売の特別仕様になってます。

この期間中は、「NIKEiD STUDIO」のみでオーダーが可能なので、気になった方は一度電話入れてみてはいかがでしょう。

Week1 2010/01/22~01/24 満席
Week2 2010/01/25~01/31 満席
Week3 2010/02/01~02/07 満席
・Week4 2010/02/08~02/14 2/5受付開始

■価格:1万9950円
■サイズ展開:25-32cm/33cm/34cm/35cm/36cm
 ※メンズサイズのみ展開
■NIKEiD.STUDIO HARAJUKU
 0120-972-719 (予約専用ダイヤル)
 営業時間 11:00-20:00

2010年2月16日(火)以降は通常モデルとして「NIKEiD」からオーダーが可能です。


via Dwyane Wade (dwadeofficial) on Twitter

NBA Christmas Day: LeBron James 26pts vs Kobe Bryant 35pts





1試合通して観たかったな〜

2009 NBA Finals

2008-2009シーズンのNBA Championは「Los Angeles Lakers」。

対戦成績は、4勝1敗で「Orlando Magic」を下して7シーズンぶり15度目の優勝。もちろん Final MVPは、Kobe Bryant

Phil Jacksonって「Chicago Bulls」時代の6度の優勝とあわせて、通算10度目の制覇でNBA最多記録。

今度は日本のバスケットを盛り上げるために、監督として来日してほしいな。

いつか、現地でNBA Finalsを見たい。来年ぐらい?w










Nike Basketball Commercial



NikeのCMはカッコいいもの作りますね。



今年の北京オリンピックで楽しみにしていた2008 Team USA Basketball の試合ほとんど見逃した。。

日本が出場していたらもっとバスケがフィーチャーされ地上波でも放送されていたのかもね。

2008 NBA Finals | Winner Is





ここ最近、NBA離れ気味でプレイオフぐらいは見なきゃと思っていたんですが、2007-08シーズンの勝者が決定した模様。
米プロバスケットボール協会(NBA)の王者を決めるファイナル(7回戦制)は17日、セルティックス(東カンファレンス)が地元ボストンでの第6戦でレーカーズ(西カンファレンス)に131-92で大勝、通算4勝2敗で最多記録を更新する17度目の優勝を遂げた。実に22年ぶりの栄冠。今季はガーネットらの加入で戦力が充実、生え抜きのピアースがファイナル最優秀選手(MVP)を獲得する働きで、古豪を復活へ導いた。
 昨季は東カンファレンスで最低の24勝58敗。今季は補強の成功により、守備力を生かして快進撃を続けていたとはいえ、ピアースの「とても信じられない」という言葉に実感がこもった。
 レーカーズの最大の武器はシーズンMVPのブライアント。当初から攻守のぶつかり合いが焦点だった。セルティックスはピアースが中心にマーク。今季のプレーオフで1試合平均31.9得点だったスーパースターを、ファイナルでは25.7得点と封じ込んだ。
 5日の第1戦。右ひざを痛め、車いすで運び出されたピアースは数分後には試合へ戻り、勝利を引き寄せる3点シュートを立て続けに入れた。要所での勝負強さもMVPにふさわしい。
 NBAの王座が決まった試合での39点差は、過去最大だという。大勢の決した第4クオーターからコートサイドで選手らが抱き合い、試合後にはガーネットが泣き崩れる中、ピアースも万感の表情に。「これで偉大な先輩たちに加われた。最高だ」。30歳が言った。
これまで10回の対戦成績は、セルティックスが8回、レイカーズが2回NBA王座に輝いている。いつの日か、生でファイナルを観戦したい。

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